折焚柴

思ひ出づる折りたく柴の夕煙むせぶもうれし忘れ形見に (後鳥羽天皇 / 新古今和歌集)
折焚柴の記を書いた新井白石はどのような暖房を・・・と、囲炉裏の炎を見た時に真っ先に想像した。

火焚きは、ハマる。 燻製気分だけどネ。

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# by rin_pr | 2013-10-22 12:55 | | Comments(4)