人気ブログランキング |

<   2019年 07月 ( 14 )   > この月の画像一覧

曲道


ひとつ曲がり角 ひとつ間違えて
迷い道くねくね~♪
渡辺真知子さんの「迷い道」をなぜか「曲り道くねくね~」だと思ってた;;

久しぶりにこんなにくねくね曲がった道を見たような気がした。


c0252695_09182310.jpg



by rin_pr | 2019-07-31 09:20 | 風景 | Comments(0)

樹根


長い年月を経た樹木の根はどれくらい広がっているのだろう?
ここは古い神社の参道と言う事もあり、根はあまり踏まれもせず痛んでいないように見える。


c0252695_09494860.jpg



土手に植えられた桜などは踏まれるので樹根の保護が必要なのは分かる。
今更感が・・・(土手を踏み固める為に桜を植えた時代もあるらしい。)
最近は登山道脇の樹木も表皮が剥けてしまったり荒れ果てて可哀想なものが。
個々に悪気は無くとも、人数が多いのはそう言う事なんだな。


by rin_pr | 2019-07-30 09:57 | 植物 | Comments(0)

旅立ちの準備


考えてみれば当たり前なんだが
もう種ができつつある事にあらためて気が付いた。
これが熟してクルクルと舞い飛んで行く。


c0252695_06282557.jpg



モミジなのかカエデなのか良く分からないので検索したら
切れ込みの深いのがモミジ、浅いのがカエデらしい。(カエデ=蛙の手からきている)


by rin_pr | 2019-07-29 06:32 | 植物 | Comments(0)

湿度



c0252695_09520802.jpg



by rin_pr | 2019-07-24 09:53 | | Comments(0)

石の橋


橋の材料の石は大丈夫でも、架けてある土台が崩れる・・・
そうなると石橋を叩いたところで落ちる時は落ちる。

杞人のように天が落ちてこないかと憂えるのは行き過ぎかもしれないが
最近の天候はまさに「天が落ちる」状態かもしれない。
50年に一度、観測史上・・・毎年50年に一度って何だろ?


c0252695_08384225.jpg



by rin_pr | 2019-07-23 08:39 | モノ | Comments(0)

みつしり


みっしり、ではなく「みつしり」
京極夏彦のドカ弁のような小説はボリュームがあるもののサクサク読めてしまう。
京極語とでも言うのだろうか、世界観と言葉のリンクが心地良い。
「みつしり」は魍魎の匣だったか・・・

少々レトロな世界観の中では、梅雨も黴雨と書いた方が合っているように思う。


c0252695_09554130.jpg







c0252695_09554969.jpg



by rin_pr | 2019-07-22 10:00 | 植物 | Comments(0)

カルガモ


駄目だって言ってるのに必ず違う方へ行く子供はいる(笑)
カルガモのお母さんが一番後ろから行くのは正解なんだろうなぁ。

(カラスがやったかは不明だけど)食べられちゃった卵も見かけた。雛も危ない。
小石川後楽園の池にいるカルガモは亀に卵を食べられたりするらしい。
生存競争は厳しい。


c0252695_09571852.jpg







c0252695_09572388.jpg







c0252695_09573072.jpg



by rin_pr | 2019-07-21 10:11 | 動物 | Comments(0)


ホームセンターやスーパーでも小さなポットで売ってるし
ガーデニングで使う人は多いけれど
たまにモッサリとツタに覆われてしまった家、なんてのを見かける。
外側だけならまだしも、内部もツタまみれのジャングルになってる廃屋とか。
うっかり植えてホッタラカシちゃったんだろうなぁ・・・

その昔は ♪ツタの絡まるチャペールで~♪ なんて「ツタ、素敵でしょ!?」的な歌謡曲も。
少なくともモルタル壁の日本家屋には無理っぽい。


c0252695_09550525.jpg



by rin_pr | 2019-07-20 09:57 | 植物 | Comments(0)

若蜘蛛


これからたくさん捕食して秋には見事な女郎蜘蛛に。
ただ、子孫を残せるまで成長できるのはどれくらいの確率なんだろう?


c0252695_09444092.jpg



by rin_pr | 2019-07-19 09:50 | 昆虫 | Comments(0)

香りの記憶


強い香りは頭痛や体調不良の元なので、できれば遠ざけたいと思う。
特に梅雨時のただでさえニオイがこもりやすい環境では
某石鹸屋の「臭いプロモーション」は厳しいものがあったナ、、、
(職場の同僚が大ファンで推進派だっただけに、洟が止まらなくなってもあまり強くは言えなかった;;)

別に花が悪い訳じゃない。
身の回りで考えると、春先は沈丁花、初夏はクチナシ、秋は金木犀が香りの代表的存在。
中学校の教室のすぐ脇に金木犀の大木(?)があって、季節には頭痛の元だった。
香りの強い花は町内に1本程度で十分だと思う。


c0252695_07371201.jpg



by rin_pr | 2019-07-18 07:37 | 植物 | Comments(0)