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ゴチャゴチャ・・・


遥かムカシのデスク状況

PC周りを見ると、随分時間が経ったような気がする。
フロッピーなんて物を2種類も使ってたんだなぁ、と。
まだウチワみたいなフロッピーじゃないだけマシか。
テラなんてのは未来の話だった。

物事を伝達するのに、付箋ペタペタ・・・
悪筆で読めないので書いた人に訊いたら「あれ?私、何書いたっけ???」
本人も解読できないのかよっ!


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by rin_pr | 2019-06-20 10:16 | モノ | Comments(2)

駅の風景


Gare Montparnasse(Paris , SNCFモンパルナス駅)にて

色々な方向性はあろうけれども、「駅の風景」が好きなのだと思った。
駅を利用する人たち、廃線になって草の中で朽ちてゆく赤錆の線路、
1日に数本しか通らないバスの待合所になった小さな駅舎、、、
車両にはあまり興味が無いらしい・・・


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デジカメのハシリの頃で構図もヘッタクレも無く闇雲に撮っていた。
最近のスマホカメラ、すげー!と思う。


by rin_pr | 2019-06-18 10:08 | 鉄道 | Comments(0)

隙間で生きる


とにかく強い。
どんな隙間でも頑張って生きる。


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by rin_pr | 2019-06-17 09:46 | 植物 | Comments(0)

光を求めて


昨日の雨で大気中の粉塵が洗われたのか
今日は光がストレートに届いている。
暑い、じゃなく熱い。
陽射しが痛い。

晴れが続けば雨を想い、雨が続けば晴れを願う。
勝手なものだな。

時間は沢山あるのに晴耕雨読もままならぬ、
そのくせ、理想的生活だね!などと揶揄してみたり。
自分のココロが一番アテにならない・・・


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by rin_pr | 2019-06-16 10:17 | | Comments(0)


外交官の家

窓を開ければ 港が見える
メリケン波止場の 灯が見える・・・

元町の霧笛楼(レストラン、洋菓子)など
横浜と言えば船舶にまつわる情緒的なイメージがあるけれど
霧笛なんて知らない人もいるんだろうなぁ


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by rin_pr | 2019-06-15 09:41 | 建築 | Comments(0)

和洋折衷


外交官の家

基本的に洋の建築なのだが、なぜかキッチンだけは和の世界。
キッチンよりは台所と言うべきか。
どうせなら風呂も和である方が(個人的には)嬉しいように思うのだが・・・


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by rin_pr | 2019-06-13 09:53 | 建築 | Comments(0)


外交官の家

教会のステンドグラスも、「屋内にいる事」と「華やかな光を感じる事」などで
中にいる人に一種の安心感を与えているように思う。
その為には可能な限り中の造りは質素な方が良い。
(コレデモカ!とばかりに豪華な内装の教会もあるけれど、薔薇窓やステンドグラスの印象は薄い・・・)


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by rin_pr | 2019-06-12 10:09 | 建築 | Comments(0)


丁寧に磨かれた床は美しい、と思う。


外交官の家

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ブラフ18番館

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by rin_pr | 2019-06-11 09:50 | 建築 | Comments(0)

古本


外交官の家

昔ながらの古本屋は時々行くのだが
よくよく考えると黴や埃、古びたインクの匂いが好きなのかも。

発刊された年で買い叩く安っぽい某チェーン店は便利な時もあるが
著作物への思いなどとはまったく別の世界観。
じっくり回れば「せどり」(要古物商許可)に堪える物も安く入手できるかも、ネ。


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by rin_pr | 2019-06-10 10:25 | モノ | Comments(0)

古布


ブラフ18番館

古布をメンテナンスするのも、余りにも古くなると難しくなる。
材質にもよるだろうけど、ほとんど自己崩壊状態の物もあったり。
ボロ市でも出る古布(端布)は、色々見た中では " 明治時代 " のが一番古かったかな。
私の所になぜか回ってきた着物や綿入れ半纏になった着物は曾祖母が結婚の時に持ってきた、らしい。
遅くとも明治初期或いは慶応時代末の物で色合いは地味ながら材質が良いのは分かる。
誰に引き継ぐアテもないが、虫に食われないようにメンテナンスだけはしている。

・・・ムカシの人、随分小柄ですなぁ。 私が着ると「バカボン」になっちゃう。 ははは;;;


テーブルクロス

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ベッドカバー

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by rin_pr | 2019-06-09 10:46 | モノ | Comments(0)