カテゴリ:モノ( 138 )

錆びる


赤錆好き♡ (北十間川)


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by rin_pr | 2018-11-04 08:00 | モノ | Comments(0)

君の行く道は


勝安房(勝海舟)像

アッチだ!


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「若者たち」

君の行く道は 果てしなく遠い
だのになぜ 歯をくいしばり
君は行くのか
そんなにしてまで

作詞:藤田敏雄 / 作曲:佐藤勝


by rin_pr | 2018-10-21 08:00 | モノ | Comments(0)

癇癪玉


Windows95をインストールして、電源を入れてからわざわざ /WIN とか入力して起動していたような気がするはるか昔の・・・
簡単な解析ソフトくらいは自分で作ってはみたものの、基本を少しは勉強してみようと読み始めたんだった。(IT関係者ではありません;)

MS-DOS解説本なんてすっかり忘却の彼方だった。
色々整理した時に積んだ本の脇に置いていたら猫の爪研ぎになっていた。
カンシャクを起こした猫に蹴飛ばされ・・・

そう言えば「癇癪玉」ってまだあるんだね。
それとか蛇花火(火を点けると黒いモコモコした物がニョロニョロ出てくる)とかクソガキの必須アイテムだったナ。


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by rin_pr | 2018-10-12 08:00 | モノ | Comments(0)

Ammonoidea madrigale


螺旋に惹かれる日々
そうしてヒトはアンモナイトの夢を見る


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by rin_pr | 2018-09-30 08:00 | モノ | Comments(0)

工事中


piétons:歩行者

先の見えない迂回路に嵌った気分・・・
さて、どうするか


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by rin_pr | 2018-09-09 08:00 | モノ | Comments(0)

再利用


同じような形でも、これは焼酎瓶。
口の形状が違うもので塩酸など酸を入れる瓶もあるらしい。
型を使って標準化されてたワケだ。


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瓶の尻?

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土管

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???

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by rin_pr | 2018-06-11 09:58 | モノ | Comments(0)

鉄錆


常滑散歩の途中で、ついつい惹かれてしまう。
鉄錆、しかも波板と言う最強コンビ!


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路地

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by rin_pr | 2018-06-10 10:40 | モノ | Comments(0)

たんたん狸の


たんたん狸の○○○○は風もないのにぶ~らぶら♪


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あ・・・見つかった?!

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長老ですか?

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by rin_pr | 2018-06-09 09:04 | モノ | Comments(0)


常滑焼と言えば朱泥の急須くらいしか思いつかなかったが
実は日本文化の基層を成す、くらい歴史のあるものだった・・・
日本六古窯の一つに数えられている。(瀬戸焼、常滑焼、越前焼、信楽焼、丹波立杭焼、備前焼)
平安後期には3000基もの穴窯があった、、、見渡す限り穴だらけ??

奥州藤原氏の拠点、平泉の発掘現場から大量の常滑焼と渥美焼が発見された。
当時から常滑焼は日常の器として使われていたらしい。
900kmもの距離を運ぶのに、陸上輸送は考えにくい。
であれば海上輸送になるが、日本海側と違い太平洋側には海の難所鹿島灘があるわけでどのように回避したのだろう?
かなりの沖合を通った? 部分的に陸上輸送した?




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余談になるが
縄文や弥生土器の系譜に連なる土師器(はじき)は野焼きで焼成温度が低く(500~900℃)
酸素が供給されるので赤みを帯びた柔らかい土器(素焼)になる。
その後、朝鮮半島(主に南部の伽耶)から轆轤(ろくろ)と窯の技術が伝わり
1100~1200℃で焼成された須恵器(すえき)ができる。 硬く青灰色。

飛鳥時代などの役所勤めの官人は、通常は土器(かわらけ)で墨を擦っていた。
硯は隋や唐からもたらされた貴重品であり、地方の官衙にも配布されていたようだが
中央へ報告するような重要文書作成の時しか使わなかったと言う。
まぁ、、、、そうだろうなぁ。

常滑の焼き物散歩道に残る焼き窯はトンネル窯で大量生産に向いているらしい。

by rin_pr | 2018-06-08 10:50 | モノ | Comments(0)

でっかい招き猫


常滑と言えばコレ! と来てみた(笑)

高速の出口で「でっかい招き猫はどう行けばいいですか?」と聞いたアホです;;
親切に教えていただき、ありがとうございました。
カーナビ無いしスマホも無し・・・前世紀の遺物のような。
昼間は太陽がアッチだから方向はコッチだ!みたいな、、、ハハハ;;;


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by rin_pr | 2018-06-07 09:41 | モノ | Comments(0)