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Sunshine


以前も上野東照宮を撮ったけれど、日陰すぎてこの輝きが出せなかった。
多少リベンジ含む、、、と言うかぼたん苑のついでに(笑)

・・・ピッカピカですなぁ。

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by rin_pr | 2017-02-05 10:04 | 神社仏閣 | Comments(0)

日溜り


暖かな場所
そして
冬の陽射し

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by rin_pr | 2017-02-04 09:10 | 植物 | Comments(0)

唐獅子牡丹


映画じゃなくて・・・

唐獅子と牡丹の組み合わせについては「百獣の王 + 百花の王」とも言われるが
別の伝説によれば獅子が体内にいる虫(獅子身中の虫)に苦しむが
牡丹の夜露で退治できるので夜になると牡丹の下で休む、らしい。
また獅子の霊力を牡丹が抑える、とか。
障壁画や大きな寺院本堂柱の裾にある袴(?)に描かれる唐獅子牡丹にも意味があるのが凄い。

花について言えば、江戸時代の絵や唐獅子に付き物の牡丹と基本的に同じ姿なのが却って面白い。
江戸時代の武士の内職でも牡丹の形の変わり品種を作りきれなかったようだ。 色は増えた。

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by rin_pr | 2017-02-03 10:25 | 植物 | Comments(0)

変化


まだ牡丹だと分かる。
ダリア、菊、朝顔などに比べれば形の変化は少ない様な気がする。
形よりは色の変化を楽しむものかも知れない。

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by rin_pr | 2017-02-02 10:46 | 植物 | Comments(0)


光が混じり合って白になる。
当たり前の事に案外気がつかないものだな、と思う。

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by rin_pr | 2017-02-01 09:48 | 植物 | Comments(2)

ミツマタ


ぼたん苑のミツマタ。
高尾山あたりで見るミツマタよりムッチリと大きな蕾の塊でした。
種類が違う?

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ミツマタと旧寛永寺五重塔

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旧寛永寺五重塔(重要文化財) 枝が被り過ぎて何が何やら・・・(汗)

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by rin_pr | 2017-01-31 10:16 | 植物 | Comments(0)

ロウバイ


今年はロウバイにしても早い、と思う。
咲いたところへ最大級の寒気団とか、花が可哀そうだ。(上野東照宮ぼたん苑のロウバイ)

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by rin_pr | 2017-01-30 10:00 | 植物 | Comments(2)

妖艶


イメージの中の牡丹色。

それぞれの植物しか出せない色があるように思う。
青い色が普通に出る植物もあれば、薔薇のように頑張っても現状は紫がかった色しか出せないのもある。
畑を遠くから見ても、アレは葱だとかブロッコリーだとか分かるように同じ緑でも色が違う。
不思議なものだと感嘆するしかない。

そして、この牡丹色は妖艶だと思う。

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イメージとしては蜷川実花さんの世界観、、、かな。

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by rin_pr | 2017-01-29 10:46 | 植物 | Comments(0)

光の春


「光の春」の元はロシア語らしい。
お天気キャスター倉嶋厚さんの著書「お天気歳時記~空の見方と面白さ~」によれば
「二月の光は誰の目から見てももう確実に強まっており、風は冷たくても晴れた日にはキラキラと光る。
厳寒のシベリアでも軒の氷柱から最初の水滴の一雫(ひとしずく)が輝きながら落ちる。
ロシア語でいう「光の春」である。・・・」と紹介されている。

季節としては冬至から立春までらしい。 実感としては立春を過ぎた2月、なのだけど。
確かに、冬至から立春までの間は日に日に日脚が長くなるけれど気温はまだ冬、それでも春の予感はする。
それに風の匂いが変わる、、、

牡丹の花に降り注ぐ光を眺めていたら、光の春と言う言葉を思い出した。


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by rin_pr | 2017-01-28 10:19 | 植物 | Comments(0)

冬牡丹


旅プラスさんの日記に誘われて上野東照宮ぼたん苑の冬牡丹を見に行きました。(1月22日)


風も無く、日差しもうららかで良い散歩日和でした。

(たくさん撮ったのでしばらく続きます・・・)

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by rin_pr | 2017-01-27 09:45 | 植物 | Comments(2)