カテゴリ:海( 45 )

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隅田川の河口、ほぼ東京湾あたりを眺めていると船舶も重要な交通手段だと実感する。
物流に於いて大量に運ぶには今も昔もやはり船舶なワケで。
羽田へ降りる飛行機の窓から東京湾を眺めてタンカーをはじめ大小の船舶が連なっているのは、好きな風景だったりする。

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by rin_pr | 2017-07-31 10:02 | | Comments(0)

島へ行く


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by rin_pr | 2017-07-30 09:52 | | Comments(0)

東京湾クルーズ


色んな船がありますね。
今夜は隅田川の花火大会なので屋形船など忙しいのだろうなぁ。

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御座船安宅丸(ござぶね・あたけまる)


by rin_pr | 2017-07-29 10:21 | | Comments(0)

船らしきもの


海で港と言えば帆船的モニュメント。(○○丸があるワケでは無い。)
横浜港にもあったような。

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by rin_pr | 2017-07-14 10:25 | | Comments(0)

芦原


浦の浜港近くの芦原。
ここが元々池だったのか畑だったのかは不明。
排水されない状態が長い、のは分かった。


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港近くのスーパー

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漁船、など

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気仙沼港付近はまだ整備中

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by rin_pr | 2017-06-06 09:58 | | Comments(0)

小田の浜逍遥


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土台だけが残った家の跡

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あの日、島の鞍部を太平洋側の小田の浜から浦の浜港へ津波が駆け抜け、引き波が再度、この場所を通り抜けた。
島の最高地点、御衣黄桜が自生する亀山(標高235m)展望台へ登るリフト乗り場を破壊し、それは今も失われたまま。
港のあたりにあった土産物屋や食堂もすっかり持って行かれた。(住人の方の話)

現在は、住宅の再建が進んでいる。 新しい住宅と残った住宅。 波の通り抜けた場所がはっきり分かる。

by rin_pr | 2017-06-04 10:00 | | Comments(0)

静かな昼下がり


気仙沼観光桟橋からフェリーに乗り、浦の浜港へ着く。
港から島の鞍部の道路をゆるやかに登り、太平洋側の小田の浜海水浴場へ下る。


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これが「全て」ではなく、ほんの一部分にすぎないのをご了解ください。

続きます。

by rin_pr | 2017-06-03 11:01 | | Comments(0)

気仙沼漁港


気仙沼大島フェリーに乗る。


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気仙沼大島へつながる橋と道路の整備(2018年開通予定) アプローチ道路は津波の来ない高さに整備し直した。

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津波で船舶が全て失われ、米軍の " トモダチ作戦 " により大島の人たちは食糧を支援された。
230mの海峡は遠かった。

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by rin_pr | 2017-06-02 10:04 | | Comments(0)


こう見えても結構風が強いのです。
浜を歩きまわったところで餌にありつけるわけでもなし。
カモメもこんな日は佇んでいるだけ。


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津軽海峡

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by rin_pr | 2017-03-17 09:35 | | Comments(0)

遥かなる夢


グラバー園から望む長崎港水路

坂本龍馬は亀山社中を通じてグラバー商会と取引をしていたので、この丘の上から長崎港を眺めたかも知れない。
歴史が大きく変化する時は気が付かない内に渦に巻き込まれている事がある。
龍馬は歴史の渦を作った側ではあるが、本人は何を思っていたのだろう。
享年33歳(満31歳) 明治維新にかかわった人たちは現代人より遙かに大人だった。


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by rin_pr | 2017-01-26 13:01 | | Comments(0)