カテゴリ:モノ( 125 )

働く機械


「働く機械」をシリーズ化したくなる。
鉄道も船舶も含めて全ての機械は働くものだけど。

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by rin_pr | 2017-07-27 09:55 | モノ | Comments(0)

裏側


掲示板の裏側
その昔、教室の黒板に落書きした感触を思い出した。

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by rin_pr | 2017-07-24 09:18 | モノ | Comments(0)

さざなみ


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by rin_pr | 2017-07-22 09:16 | モノ | Comments(0)

集中と拡散


さて、集中と見るか拡散と見るか。
その時の気分次第かな・・・

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by rin_pr | 2017-07-21 09:22 | モノ | Comments(0)

働く機械


新橋再開発の一環だろうか。

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by rin_pr | 2017-07-16 09:45 | モノ | Comments(0)


石なのか岩なのか。
日本庭園に配された石は無ければ無いで何か違う、、、と思う。
まだその世界観はヨクワカラナイ。


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by rin_pr | 2017-07-02 09:57 | モノ | Comments(0)

けんけんぱ!


けんけんぱ!
・・・ちょっと違うか;;


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by rin_pr | 2017-07-01 10:24 | モノ | Comments(0)

波板


剥れゆく行く記憶

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プラスチックの波板屋根を通った光が人がいた頃の記憶を留める

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by rin_pr | 2017-02-22 09:41 | モノ | Comments(0)


ある町のバス停で

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by rin_pr | 2017-02-06 09:41 | モノ | Comments(0)

オランダ橋


平戸は室町時代に始まった南蛮貿易の拠点の一つだったが、1641年(寛永18年)オランダ商館が長崎の出島へ移転し平戸での南蛮貿易は終焉を迎えた。

「オランダ橋」は別称で、「幸橋」と言う。 元は木の橋だったが1702年(元禄15年)に石橋に架け替えられた。
その時、かつてオランダ商館が築造した石造倉庫の技法を使用したといわれ、それが「オランダ橋」の由来になっている、、、らしい。

現役の橋で市役所への近道になっている。(徒歩のみ)

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オランダ船の錨

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平戸市教育委員会資料から

大型の錨は1952年(昭和27年)に川内港から引き揚げられたもので、松浦資料博物館に展示されているオランダ船錨(県指定文化財)ともよく似ており、
海外貿易で栄えた平戸を実証する資料である。小型の錨は1956(昭和31年)に平戸瀬戸で引き揚げられたものである。
なお一緒に展示している方柱状の石材は、平戸の最南端に位置する宮の浦港から引き揚げられた、中国船の碇石である。
by rin_pr | 2017-01-20 10:45 | モノ | Comments(0)