カテゴリ:動物( 98 )

にゃにか?


御飯待ち?


c0252695_09453434.jpg





c0252695_09454036.jpg


by rin_pr | 2017-11-19 09:47 | 動物 | Comments(2)

カルガモ


のんびり、ゆったり

c0252695_09215276.jpg





c0252695_09215787.jpg





c0252695_09270354.jpg





c0252695_09221413.jpg





c0252695_09221854.jpg


by rin_pr | 2017-11-13 09:26 | 動物 | Comments(0)

波紋


c0252695_09360513.jpg


by rin_pr | 2017-08-03 09:36 | 動物 | Comments(0)

呼んだ?


呼んでないよ、ごめんね。

c0252695_10063797.jpg





c0252695_10064314.jpg





2~3mの範囲に20匹くらいの鯉が集まりグルグルと回りながら産卵をしていたようだ。

c0252695_10065117.jpg


by rin_pr | 2017-06-24 10:13 | 動物 | Comments(0)


鼈(べつ)人を食わんとして却(かえ)って人に食わる

滋賀県の縄文中期遺跡(栗津湖底遺跡)からもスッポンを食べた痕跡が出てくると言う。
暖かい場所にしかいないのかと思ったら、中国・日本・台湾・韓国・北朝鮮・ロシア南東部・東南アジアなど広く分布しているらしい。(Wikipedia)


甲羅だけで40cmくらいあったので、思わず撮ってしまった・・・

c0252695_10123502.jpg





この清澄庭園の池は亀が多い。 スッポンも悠々と泳いでいる。

c0252695_10124709.jpg





c0252695_10125292.jpg





c0252695_10125834.jpg


by rin_pr | 2017-06-23 10:21 | 動物 | Comments(0)

ぷかり


クサガメ

クサガメも江戸時代に中国や朝鮮から輸入されたもの、らしい。

皇居東御苑二の丸の池だけではなく最近は公園の池などで見かけるようになったヒレナガ錦鯉も外来種なのは間違いないし、
こちらは積極的に交配を進めて拡散しているワケで・・・
(皇太子時代の今上天皇の提言により、日本のニシキゴイとインドネシア原産のヒレナガゴイとの交配種。1982年に完成。)

食用に導入した西洋タンポポは大繁殖しているし、シロツメクサもその名の通りオランダからの荷物箱に詰められていた枯草が元になっているワケで
ブラックバスやブルーギルなども何とかしなければイケナイのは分かる。
ただ、「日本固有種」についてどこで線引きをするのか難しい。 駆除するにしても、きちんと定義できるのだろうか?


c0252695_10250004.jpg





c0252695_10250572.jpg





? 遠くでよく見えないが、アカミミガメかも。

c0252695_10252842.jpg


by rin_pr | 2017-06-22 10:41 | 動物 | Comments(0)

亀池


亀も古びてくると風貌に味わいが出てくる。
ミシシッピアカミミガメも日本に定着してどれくらいになるのだろうか。


c0252695_09341852.jpg





c0252695_09343124.jpg





c0252695_09343641.jpg





c0252695_09350224.jpg





c0252695_09354552.jpg


by rin_pr | 2017-06-21 09:38 | 動物 | Comments(2)

アオサギ


伸びたり縮んだり・・・


c0252695_10192497.jpg





c0252695_10193166.jpg





c0252695_10193738.jpg





c0252695_10195716.jpg





c0252695_10200268.jpg


by rin_pr | 2017-06-17 10:22 | 動物 | Comments(0)

鯉に恋して


皇居東御苑 二の丸庭園の池にいる鰭長錦鯉(ヒレナガニシキゴイ)


c0252695_09514343.jpg





c0252695_09515772.jpg





c0252695_09521148.jpg





c0252695_09522559.jpg





c0252695_09523328.jpg





c0252695_09524484.jpg


by rin_pr | 2017-06-09 09:55 | 動物 | Comments(4)

動く


宮城蔵王キツネ村

動いているキツネさんも。

ここのキツネは自家繁殖で、エキノコックス等の寄生虫や病気は管理されている。
たまに(日本以外で)保護したキツネがあまりにもヒトに慣れ過ぎて自然に返せなくなったと言う話を聞く。
キツネ村でも係のオネエサンに腹をワシワシもまれて喜んでいるのもいる。

ある研究によれば、人懐っこく優しい個体を選んで交配を重ねたら50年ほどでイヌのように尻尾を振って感情を表すペット化したキツネができたらしい。
ペット化したイヌはもうオオカミには戻れないと思うが、キツネもいずれそうなるのだろうか。


c0252695_10084785.jpg





c0252695_10090246.jpg





c0252695_10101359.jpg





c0252695_10090855.jpg





c0252695_10091673.jpg





c0252695_10092327.jpg





c0252695_10093665.jpg





c0252695_10094274.jpg





c0252695_10100684.jpg





c0252695_10095254.jpg





c0252695_10095832.jpg


by rin_pr | 2017-05-12 10:35 | 動物 | Comments(0)