光の重さ


冬の陽射しは鋭く落ちてくる。
それでも日溜りはイトオシイ。
光の重さを全身で受け止める。

(1月17日)

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by rin_pr | 2017-02-11 10:27 | 神社仏閣 | Comments(4)
Commented by susatan at 2017-02-11 10:57
こんにちはー♪
じーーーーーっと見入ってしまいました!!
タイトルの 「光の重さ」に引きつけられてしまいました!!
forestcatさんの感性に キャーーーッ!! でした^^ (なんて説明したらいいのかわかんなくて キャーー。。。と(^^ゞ
ただただ写真撮るだけじゃあダメだなぁ ワタシ…と思ったのは 内緒ですけど^^
Commented by rinkatu at 2017-02-11 11:07
あらためて光の魅力がこみ上げてきます^^
明暗があるから表現が活きてて
光探しに行って来ます(^^)/~~~
Commented by rin_pr at 2017-02-11 21:21
> すさたんさん

ありがとうございます。(照れ;)
四季どころか二十四節季ごとに光の色って変わって行くんですね。
それに同じ頃でも緯度によって色も違いますし。
デジカメとソフトで色温度は多少変えられますがモノクロにしても変わらないものがあるようで・・・
色でも強さでもなく何となく「重さ」かな、と。
Commented by rin_pr at 2017-02-11 21:26
> rinkatuさん

ありがとうございます。
関東の乾ききった冬の光は強烈ですね。
光に晒されたポスターのように色が抜けてしまうような気がします。
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